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介護予防

ロコモティブシンドロームとは?

ロコモティブシンドロームとは、加齢や運動不足により骨や筋肉などの運動器が衰えたことにより、歩く・立つ・座るなどの日常生活の動作に支障をきたしている状態のことをいいます。
▼こんな症状はありませんか?
□片足立ちで靴下が履けない。
□家の中でつまずいたりすべったりする。
□階段を上がるのに手すりが必要。
□掃除機掛けなど重い家事が困難。
□2キロ程度の買い物をして持ち帰るのが大変。
□15分以上続けて歩けない。
□横断歩道を青信号の間に渡り切れない。

上記の項目が当てはまる場合、ロコモティブシンドロームかもしれません。
状態が進行すると体のあちこちに痛みが出たり、転んだりするようになる危険性があります。
そうして徐々に移動能力が低下すると将来的に寝たきりになってしまいますから、早い段階で日々の習慣を改善して健康寿命をのばしましょう!
▼今日から頑張ってみませんか?
◎歩幅を大きくして歩きましょう!
◎今より10分多く動くように意識しましょう!
◎無理のない程度でなるべく階段を使いましょう!
◎外出を楽しみましょう!
◎地域の運動イベントなどに参加しましょう!
2018-09-05 | カテゴリ 介護予防
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